給付でまなぶ給付金・補助金で学べるIT・AI講座の判定と一覧
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IoTエンジニア育成コースAコース+作品制作講座

インターネット・アカデミー(東京都)

専門実践教育訓練 経産省 第四次産業革命スキル習得講座 Web 通学(平日昼間、土日) 12か月

受講料と給付の目安

受講料(税込)1,079,672円
基本給付受講料の50%(年間上限400,000円)。追加給付: 資格取得+修了後1年以内の就職で+20%、修了後の賃金が5%以上上昇で+10%
受講料の確認日2026-09-20公式サイトで最新情報をみる
受講料1,079,672円
実質負担679,672円
  • 自分で払う分うち斜線の部分は、条件を満たせば戻る679,672円
  • 専門実践教育訓練給付金(50%)(上限400,000円で頭打ち)400,000円
  • 資格取得+修了後1年以内の就職(+20%)(上限160,000円で頭打ち)+160,000円
  • 修了後の賃金が5%以上上昇(+10%)(上限80,000円で頭打ち)+80,000円

条件をすべて満たせた場合の最良ケースでは、実質 439,672円

専門実践教育訓練給付金の計算: min(1,079,672円×50%, 400,000円×1年) = 400,000円 + 資格取得+修了後1年以内の就職: min(1,079,672円×20%, 160,000円) = 160,000円 + 修了後の賃金が5%以上上昇: min(1,079,672円×10%, 80,000円) = 80,000円

上の目安は「在職中で、雇用保険に3年以上入っていて、給付金をもらうのは初めて」の場合です。あなたの条件では判定ツールで確認できます。

公式サイトで詳細をみる

公式 Reスキル講座ページの受講料(税込)。通学/通信制で同名講座あり

国の指定に関する情報

指定講座番号1310264-2410011-9
指定日2024-04-01(対象期間は原則3年。正確な期間は厚労省の講座検索システムで確認)
区分・目標第四次産業革命スキル習得講座
経産省 認定番号50817-1481
開講月毎月
実施方法通学(平日昼間、土日)(平日昼間の通学制。離職中の方は教育訓練支援給付金の対象になる可能性あり)

出典と最終確認日

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